2014-01

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2014年1月30日ー3



引けで両建て含み損を損切り。。。

本日のプラス +145,103円

少なすぎてやってられない。。。

明日は休もう



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2014年1月30日ー2


2014年1月30日ー1



今日は厄介な動きで難しかったなー

こんな少ない利益で凹む。。。



20140129

20140129

本日から取引量を激減させた。

+220,510円。

やっぱ少な過ぎてやってられない。。。

いやになるね。。。




5.23と1.23 

2013年5月23日からの日本株の急落は、米テーパリング
の開始が新興国からの資金回避となり新興国の株と通貨が
暴落するという連想と、同時に発表された中国のPMIが
今回同様、悪い数値となったことがきっかけであった。

もちろん背景には日本の株が下品に買い上げられていた
ということもあるが、しかしバーナンキ発言が新興国
からの資金回帰を促し、それをもって日本株安と円高が
スパイラス的に起きたことは否めないだろう。

あれから8ヶ月が経過した2014年1月23日。

前回と同じ23日の木曜日であり、かつ中国のPMIの発表日。

前回同様、中国のPMIは予想を下回り、株は16000円を目前に
急落モードに突入した。

13年5月23日(木) の日経平均株価の高値は15942.60円。
14年1月23日(木) の日経平均株価の高値は15958.58円。


その後
前回は15営業日後の 6月13日(木) 12415.85円 で底打ち反転。

今回の15日営業日後は 2月17日(月)。

しかしこれではなくて

木曜日で下一桁が3の日で、13営業日後の2月13日(木)がターゲット
にはふさわしい。

それは、2113年6月13日(木)は、メジャーSQの前日で

2014年2月13日(木)がミニSQの前日だから。


さて、下値目標はいくらにしよう?

ユーロ円売り

1月16日、米国のルー米財務長官が「日本の長期的な成長は
有利な為替相場への過剰な依存によっては可能でない」
「日本が国内の目的達成のため政策を実行しているかを注視 」と
円安牽制発言が出た。

日米関係は安倍総理の靖国参拝を機に急速に悪化。
TPPもオバマ大統領が思うように進展せず、1月18日の日経新聞
によれば、靖国参拝に米国は「失望」と表明したが
この「失望」という表現はホワイトハウス内での最終調整により
「付け加えられた」とのこと。

最悪だ。

米国の意思が、これまでの円安容認論から円安けん制へと
流れが変わったと認識すること。

本件について、岩田一政・日本経済研究センター理事長
(元日銀副総裁)は、都内の景気討論会で、以下のように
語った。(ロイター)

米国のルー財務長官による16日の円安けん制
発言を注視していると指摘した。
「政治的な発言がなければ、為替レートはゆるやかに
ドル/円110円まで進む」としつつ、米議会でTPP
(環太平洋経済連携協定)で為替操作国に制裁を課す為替条項を
盛り込む声が多いことなどに懸念を示した。」
また、中国は「汚職問題解決のため金融を絞り上海市場の
短期金利が非常に不安定になっており、政策の割り当てが
間違っている」と指摘。「1月には影の銀行システムでデフォルト
が発生する可能性がある」と警告した。


中国のシャドウバンキング問題がここにきて一触即発の
状態になっていることも合わせて警戒。

クロス円、特にユーロ円は売り継続。

昨年末までバーゼル3の問題で資金の本国回帰が起きたユーロが
本年も上昇を継続する理由はどこにも見当たらない。

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