2014/01/31

2014年1月30日ー3



引けで両建て含み損を損切り。。。

本日のプラス +145,103円

少なすぎてやってられない。。。

明日は休もう



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2014/01/31

2014年1月30日ー2


2014/01/31

2014年1月30日ー1



今日は厄介な動きで難しかったなー

こんな少ない利益で凹む。。。



2014/01/29

20140129

20140129

本日から取引量を激減させた。

+220,510円。

やっぱ少な過ぎてやってられない。。。

いやになるね。。。




2014/01/25

5.23と1.23 

2013年5月23日からの日本株の急落は、米テーパリング
の開始が新興国からの資金回避となり新興国の株と通貨が
暴落するという連想と、同時に発表された中国のPMIが
今回同様、悪い数値となったことがきっかけであった。

もちろん背景には日本の株が下品に買い上げられていた
ということもあるが、しかしバーナンキ発言が新興国
からの資金回帰を促し、それをもって日本株安と円高が
スパイラス的に起きたことは否めないだろう。

あれから8ヶ月が経過した2014年1月23日。

前回と同じ23日の木曜日であり、かつ中国のPMIの発表日。

前回同様、中国のPMIは予想を下回り、株は16000円を目前に
急落モードに突入した。

13年5月23日(木) の日経平均株価の高値は15942.60円。
14年1月23日(木) の日経平均株価の高値は15958.58円。


その後
前回は15営業日後の 6月13日(木) 12415.85円 で底打ち反転。

今回の15日営業日後は 2月17日(月)。

しかしこれではなくて

木曜日で下一桁が3の日で、13営業日後の2月13日(木)がターゲット
にはふさわしい。

それは、2113年6月13日(木)は、メジャーSQの前日で

2014年2月13日(木)がミニSQの前日だから。


さて、下値目標はいくらにしよう?

2014/01/18

ユーロ円売り

1月16日、米国のルー米財務長官が「日本の長期的な成長は
有利な為替相場への過剰な依存によっては可能でない」
「日本が国内の目的達成のため政策を実行しているかを注視 」と
円安牽制発言が出た。

日米関係は安倍総理の靖国参拝を機に急速に悪化。
TPPもオバマ大統領が思うように進展せず、1月18日の日経新聞
によれば、靖国参拝に米国は「失望」と表明したが
この「失望」という表現はホワイトハウス内での最終調整により
「付け加えられた」とのこと。

最悪だ。

米国の意思が、これまでの円安容認論から円安けん制へと
流れが変わったと認識すること。

本件について、岩田一政・日本経済研究センター理事長
(元日銀副総裁)は、都内の景気討論会で、以下のように
語った。(ロイター)

米国のルー財務長官による16日の円安けん制
発言を注視していると指摘した。
「政治的な発言がなければ、為替レートはゆるやかに
ドル/円110円まで進む」としつつ、米議会でTPP
(環太平洋経済連携協定)で為替操作国に制裁を課す為替条項を
盛り込む声が多いことなどに懸念を示した。」
また、中国は「汚職問題解決のため金融を絞り上海市場の
短期金利が非常に不安定になっており、政策の割り当てが
間違っている」と指摘。「1月には影の銀行システムでデフォルト
が発生する可能性がある」と警告した。


中国のシャドウバンキング問題がここにきて一触即発の
状態になっていることも合わせて警戒。

クロス円、特にユーロ円は売り継続。

昨年末までバーゼル3の問題で資金の本国回帰が起きたユーロが
本年も上昇を継続する理由はどこにも見当たらない。