2017/09/09

順張りと逆張り、どちらが稼ぎやすい?


今回は 「順張りと逆張り、どちらが稼ぎやすい? 」

というちょっと不毛なテーマで動画を撮りました。

テーマは不毛ですが、手法についてはしっかり解説しているので

良かったら見てやってください。






自分が500連勝からスタートしたFXです。

資金管理さえしっかりやれば、とても勝ちやすいシステムだと思います!!!



アイネット証券[アイネットFX]




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2017/09/07

ブレイクアウトの罠

相場観測です。

ブレイクアウトで負けることが多い人はぜひ参考にしてください。





FXプライム


2016/04/29

休日の売買

世間はGW入りですが、相場の方は昨日の余韻を引き継いで

大荒れに荒れています。

現在ドル円は107.10円付近

日経225先物はCFDで16070円付近の値動きです。


昨日も記載しました通り、日本の休日に相場が急激に動くことは

とてもよく起こります。主にそれは急落。というのが多く、

直近では今年2月11日がそうでした。

恐らく今後もこの現象は起こるので、ぜひ今回間に合わなくても頭に

入れておいてください。


数年前はGWにそうした急落が起きました。

主に平日同様に取引されている為替(FX)が大きく変動し、

大証では取引が行われていない日経225先物が、CFDやCME、

SGXなどで暴落となります。

今年のGWもそうなる可能性を踏まえて、7-1や1%ロジックB、

あるいは手法3などをすべて見送りにしています。

もちろん今年の結果がどうなるか?はわかりません。


ただ、このように下げを想定しているときに、本当に暴落が

起きるなら、見ていればその下落のスピードにはびっくり

するような速度がありますし、準備していれば大きく稼ぐことも可能です。


その準備のために必要なのが、FXの口座とCFDの口座です。

また仮に、ですが日経225先物で買いポジションを保有していた

場合には、いざという時にCFDで売りを建てて、休日で売買できない

日経225先物の買いポジションの損失をカバーすることができる

というのも大きな役割になります。


こうした休日の取引で、個人投資家がもっとも参加しやすいのは

FXとCFDです。CMEやSGXも参加することは可能ですが、まずは

FXとCFDが圧倒的に手軽です。

日本では、DMM.com証券、IG証券などがいいと思います。


CFDとは、差金決済(Contract For Difference)のことを指します。
証拠金を預託し売買を行います。

CME日経225先物とは、シカゴ・マーカンタイル・エクスチェンジにて
取引されている日経225先物です。

SGX日経225先物とは、シンガポールで取引されている日経225先物です。


カブドットコム証券もCFDの取り扱いはあるのですが、米国のダウに

相当するものがないのと商品系(金や原油など)がないので、

ダメではないのですが、やはり銘柄数的に少し不満が残ります。

ということで、日本の休みの日のトレードには必須ですし

また平日も、ドル円などの為替の動き、時間外のNYダウの

動きや原油、金などのコモディティの動きを監視するのに

FXとCFDの口座開設はしておいた方がいいと思います。


口座開設の作業は面倒かもしれませんが、相場で稼ぎたいと

思うなら、ぜひ開設しておくことをお勧めします。



1、DMMは現在2万円のキャッシュバックキャンペーン中です↓

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2、IG証券は以下になります。

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それと、自分がニュースなどでメインで使用しているのが

3、外為ジャパンです。


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さて、ドル円は前回の下落幅と同等分下落すると105.60円付近までの

下げもあり得る状況になって来ています。

日経225先物も16230を現在割り込んでいるので、次は15330、

14800を目指す方向です。

これにはNY株の動向が大きく影響を与えます。

そのNYダウは、昨晩200ドル以上下落し、かろうじて20日線付近で

支えらている状態。今晩このNYダウがどう動くか?が焦点です。

こうした動きもCFDのチャートで追いかけることで世界の流れが

見えて来ます。

ドル円は再び106円台に突入しています。


それでは休日の夕方に失礼いたしました。

FXプライム

2015/10/08

久しぶりにスクールを開催していて、日々忙殺中。

多くの生徒さんに日経225先物の優位性のある手法を開陳しています。

疲れますが、やりがいのある毎日です。

今朝は作日のアウトサイドバーの成立で ラージ、ミニともに、寄りの18310円で売り。

勝つか負けるかなんてわからないけど、いまは18250円付近。

本来であれば、今日はダブルの売りで、その理由も生徒さんは十分過ぎるほど

承知しているんだけど、昨日の決定会合での「まさか」にそなえて、このサインは封印を決定。

なので、今日は1単位の売りだけ。

とりあえず、つまらないので、朝一で10円抜きをかましておきましたぜ!

FXもなんだか28日からもうすぐ100連勝。(いま95連勝中)

日経は、明らかに優位性のある時だけトレードするだけで十分。

ではまたね!



2015/01/22

本日の結果


本日はA、B、Cの3パターン

寄りで売り、15円幅、30円幅、50円幅で利益確定。

今日は9:59で取引終了。

IR↓ブレイクで、ここからは戻り売りかな?と思いつつ離席します。

20150122.png


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2015/01/14

本日の結果 サインB

2015/01/14

本日の結果A

2015/01/14

本日の


本日は寄りで買い +15円 でUターン注文

今日からいままでのサインをサインAとして、あらたにサインBを追加します。

本日のサインB: 寄りで買い 約定後+30円幅で決済指値

A、Bいずれも指値で決済できなければ大引け決済。


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2015/01/13

本日の結果

2015/01/13

本日のサイン


本日は寄りで買い+15円幅で決済。(2015年3月限ミニ)
出来なければ大引け決済。

2015/01/09

1570も

2015/01/09

本日の結果


日経は秒殺で15円幅決済完了。
+15円。
2015/01/09

本日のサイン


本日は寄りで売り-15円幅で決済。(2015年3月限ミニ)
出来なければ大引け決済。

1570をテストで。
こちらも寄りで売り、60円幅で決済。
出来なければ大引け決済。

で行ってみます。



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2015/01/08

本日の結果

2015/01/08

本日のサイン


今日は寄りで売り 15円幅で決済指値。(Uターン注文を使用します)


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2014/12/06

GPIFと日銀

2014年10月31日、日銀の追加緩和策が発表になり、マーケットは円安株高が急激に進みました。日銀の追加緩和については後述するとして、同日、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が基本ポートフォリオの変更を発表しています。

201412061.png


(GPIFのHPより)


発表通りに受け止めれば、国内株式は12%⇒25%と+13%の買付余力があるようにも受け止められますが、実際の数字は少々違います。すでに株価が上昇している影響もあり、本年6月末と9月末のGPIFポートフォリオは以下のようになっています。

2014年6月末 2014年9月末
構成比率(%)     運用額(兆円)    構成比率(%)  運用額(兆円)
国内債券 53.4     67.96           49.61        64.93
国内株式 17.3     22.02           18.23        23.86
外国債券 11      14.00           12.14        15.89
外国株式 16      20.36           17.41         22.79

つまり、国内株式は2014年9月末で18.23%の構成比になっているというわけです。

その上で、この18.23%が仮に目標数値である25%になるとすると、6.77%の増加が見込まれます。

では、この6.77%を金額に直すと、いったいいくらになるのでしょうか?
2014年9月末の運用残高は130兆8846億円ですので、この金額に6.77%をかけると金額は8兆8608億円になります。

同様に計算しますと、
① 国内債券は19兆1224億円の売り越し
② 外国債券は3兆7432億円の買い越し
③ 外国株式は9兆9341億円の買い越し
が見込まれることになります。

また、2014年11月11日、外為市場では以下のようなニュースが流れました。
「米澤GPIF運用委員長:国債は前から売却しているが、今後も売却は継続する。
ポートフォリオ見直し後の乖離率の範囲に入っていくのは長くても1年はかからない。」

この発言を受けて、円安に拍車がかかることになりますが、それもそのはずで、
②と③を合わせると合計で13兆円を超える実需としての円売りが出ることが明らかなわけですから、これは実質的な円売り介入に他なりません。
ゆえにドル円を中心としてクロス円は下げたら買い。がコンセンサスになります。

また、話しを国内株式に戻しますと、1年以内に9兆円弱の買い越しが予定されているわけですが、この8兆円という金額はどれくらい株価にインパクトを与えるのでしょうか?

例えば、2013年の株式市場は年初の10500円程度から年末の16500円程度まで約60%弱の上昇を見せました。この年の外国人投資家の買い越し額が15兆1196億円です。
対して個人は9兆円弱の売り越しです。
NISAの登場もあり、その後個人の需給も好転して来ていますので、仮に2014年10月末の日経平均株価16500円が、60%上昇するとなると計算値は24750円となり、30%の上昇なら21450円となります。

また、GPIFのこうした運用比率の見直しは、国家公務員共済(約8兆円)、地方公務員共済(約36兆円)、私学共済(約3兆円)、などの公的・準公的資金運用のポートフォリオ見直しにも直結することから、実際の影響はより大きなものになる可能性が高いという側面もあります。

また、日銀の追加緩和策の内容は以下の通りです。

(1)マネタリーベース増加額の拡大(賛成5反対4)
マネタリーベースが、年間約80兆円(約10~20兆円追加)に相当するペースで増加するよう金融市場調節を行う。
(2)資産買入れ額の拡大および長期国債買入れの平均残存年限の長期化(賛成5反対4)
① 長期国債について、保有残高が年間約80兆円(約30兆円追加)に相当するペースで増加するよう買入れを行う。ただし、イールドカーブ全体の金利低下を促す観点から、金融市場の状況に応じて柔軟に運営する。買入れの平均残存期間を7年~10年程度に延長する(最大3年程度延長)。
② ETFおよびJ-REITについて、保有残高が、それぞれ年間約3兆円(3倍増)、年間約900億円(3倍増)に相当するペースで増加するよう買入れを行う。新たにJPX日経400に連動するETFを買入れの対象に加える。
以上(日銀のHPより)


以下のグラフは、(1)マネタリーベース増加額の拡大 と日経平均株価の動向を
示しています。

201412062.png


青線がマネタリーベース(左目盛)
赤線が日経平均株価(右目盛)

30年以上相場に携わって来ましたが、これほど需給要因が明らかな相場は初めてです。

2013年4月4日、日銀の黒田総裁は「異次元の金融緩和」を世界に宣言しました。
あれから1年半。

アベノミクス相場は完全に第2ステージに入っています。

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2014/11/19

ドル円の118円と日経の17514円

11月14日、日経は目標値17514円を達成。

一方、ドル円の目標値を118円と書いたのも11月14日ですが

この時は↓のように考えていました。


「そうそう、、、ドル円は目先118円を目指していると見ているので、

そうなると日経の今日の高値もブレイクすることになるので、そうなると

次の上値目途は16374+1854=18219円。」


14日のドル円は116.28円付近で取引を終えているので、現時点で

その時点から1円ほど円安に動いているにも関わらず、日経は14日の

高値17520円を抜けられませんね。


となりますと、結局 目標値17514円と118円が揃うまで、日経が

ドル円の上昇を待っているようにも見えます。


さて、そうは言っても、17520円が大天井というわけでもなく。

下の目標にしていたマドは埋めてくれていませんが、今晩から

今週末までは買いを主軸に進めてみたいと思います。

なので大引けで買おうとしたら、、、なんと、なんと、、、

引けで爆上げ↓


20141119.png


も~~~悔しいな~(笑)

ま、仕方ないですね。


ところで、これはパターントレードになります。

○○プレイ

と呼んでいるものですね。


このトレードですと、昨日の寄り引けは買い。

大引けでドテン売り ⇒ 今日の大引けでドテン買い。

週末金曜日の寄りまたは大引けで決済。

となってます。


いやいや。。。。そんなパターントレードなんてあてになるか!

という考えるのは、すごくごもっともだと思います。

今晩はFOMC議事録公開ですしね。。。

利上げが早そうなら、パンパンに膨らんでいるNYダウの風船は

いつ弾けても不思議ではないですから。


ま、そういうことを重々承知したうえで、

なお買いで進めて行きたいと思っております。

撃沈したらごめんなさ~い



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2014/11/17

ショートの決済レベルは?

前週から書いている通り、円安に株価が反応しないこと。

抵抗値の17520円が突破できないことから

「ショート継続」

としていましたが、今朝のGDPにはビックリしました。
(超ラッキーと言っていいのでしょうか?(笑))


17550円にストップを置いて外出していたので、リアルタイム

では見ていませんが、まさかマイナス成長とは・・・


こんな数字だったんですね~

だから日銀は早目に手を打ったの?と勘繰りたくなりますね。


これで、消費増税先送りは決定的(こんなにひどくなくても

決定事項でしたが)


しかし、アベノミクス大丈夫でしょうか?


明日の晩、安倍総理の会見があるとのことですが

今回の解散に大義がないだけに、世論調査ではこの時期の

選挙に「反対」が「賛成」を大きく上回っています。


先日、夕方のTVで静岡一区のことを題材にして、野党共闘が

進まず、候補者が乱立してしまうことを放映していました。

確かに、自民の票と(民主+維新+みんな)の合計票を

比較すると、(民主+維新+みんな)の票の方が圧倒的に

数は多いわけです。

なので、野党がまとまることができれば、自民もうかうか

してはいられる状況ではありません。


加えてこのGDPの数値、そして大義のない?解散。

この時期に600億円とも言われる税金を使って選挙を行うことが

国民に理解されるでしょうか?


これまで選挙をやれば自民圧勝 ⇒ 政権基盤の強化

⇒ アベノミクスの加速

となり、規制改革、構造改革が進展し、例えば今国会で

見送りになった派遣法なども(最終的には正社員首切り法へ)

成立の可能性が高まる。とみてガイジンは買いに来ていたと

解釈していますが、自民が苦戦する可能性も一応踏まえて

おいた方がいいかもしれません。


早くも「押し目買い」の声が聞こえますが、現在の

売りポジションはもう少し粘ってみます。


ただし、先日も書いたように、先のマドのところでは一旦

買戻しの予定です。

(実際は17550円にストップを置いて放置しているポジションと

17500円付近で売り⇒17300円付近で利益確定。

再度17270円付近から売り直し⇒売り継続。

など、ポジションは複数になっていますが。)


以前書いたマドは↓ですね。

「それと、今回の高値が今日の17520円で決まれば

10月17日からの上昇幅は14529⇒17520=2991円になりますので

とりあえず23.6%押しの16814円処は目標なります。

この値は、11月10日の高値16818円と11月11日の安値16855円の間

にあるマドを埋める数値になりますね。」

20141114.png


相場の速度が早く、勢いが強いので、モメンタム方向への順張りで

20円~30円ならバンバン取る相場付きです。

得手不得手があるので、何とも言えませんが、自分はこういう

相場付きであれば、まず負けませんよ~!

もっと早く帰宅したかったな~(笑)


さ~~~~イブニングが始まります!


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2014/11/14

円安でも日経は頭打ち


今日はドル円がガンガン高値を更新しているにも関わらず

日経の方は17520円で頭打ち。

この数値は以前から狙っていた価格で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

9月25日の高値16374円から、10月17日の安値14529円まで

1845円幅の下落。

この値幅の50%は922円(A)

61.8%は1140円(B)になります。

この価格A,Bを、前回の高値に当たる9月25日の16374円に足しますと

それぞれ 17296円(A)、17514円(B) 

という数字が出てきます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


という計算式で求めていますが、それにしてもこれだけの

円安にも関わらず、ビシッと高値にふたをされてしまうのには

何かを感じる必要がありそうですよね。


ひとつは、これまで円安がもたらすメリットばかりに目が

行っていたわけですが、早くも円安デメリットが意識されて

来た可能性。


いまEPSが1070円ほどだと思うので、仮にPERが16.5倍だと

日経平均は17655円。


この16.5倍という数字は、まだ少し余裕があるとはいえ、結構な

高値圏になります。

http://www.asset-alive.com/nikkei/fundamental.php


もう少し長いものは↓

銘柄コードに0170と入れて、週足にするといまの水準が

かなり高い水準にあることがわかります。

http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi

20141114 PER



週明けのGDP速報値を気にしている?なんて書いてあるのを

みましたが、消費増税の先送りは確定事項なので、いまさら

速報値にインパクトがあるとは思えません。


それよりも今回の解散に「大義名分」があるのか?

己の選んだ閣僚が次々に辞任という失態を受けて、党内基盤を

固めるための、自己都合解散に国民がNOを突き付ける可能性は

ないか?

こんなタイミングで解散して一体いくらの税金を使うつもりだ!

などの方がこれから気になります。


こうしてドル円が高値を更新しているにも関わらず

日経がついてこないとあると、またしてもドル建て日経平均は

高値を抜けないのかもしれません。

20141114 ドル日経

 
繰り返しになりますが、これだけ円安に進んでいるにも関わらず

日経225先物が高値を更新できないのは、「何か」があるのだと

思います。

その「何か」はいまの段階ではわかりませんが、17514円が機能

している以上、ショート継続となっています。


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2014/11/14

405HIT

375S は 405でSTOP すべって 410LC -35円。

ヘタクソ